ものづくりの感性を養うロボット教室 ロボライズ  
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ロボライズ講師の声

藤田先生インタビュー

メッセージ

藤田先生 マインドストームを通して、広くもの作りの世界に触れてもらえるよう、お子様にはこちらからたくさんの質問をし、自分で考えさせる授業をしています。作ることは大変なことも多いですが、その過程をいっしょに楽しんでいきたいです。

仲田先生インタビュー

メッセージ

仲田先生 レゴマインドストームを使うとかなり高度なものづくりも可能です。ロボットに限らず最新の話題を絡めながら幅広い興味をもってもらえるように心がけています。  また、チームで協力して作業を進められる力を養ってもらえるようにしたいと考えています。

先生インタビュー

メッセージ

金先生 マインドストームなどのロボット、コンピュータやソフトウエアに親しんでほしい、おもしろさを知ってほしいと思い、「どうすれば楽しいと感じてもらえるか」をいつも考えながら教室に臨んでいます。興味をもって取り組むことで自らで考える力を養ってもらえるよう、お子様に真摯に向き合っていきたいと思います。

高木先生(兼経営者)のインタビュー

メッセージ

高木先生 今でも機械の仕組みが大好きで、動くものを見たらレゴで作れるかどうか、だいたいすぐにわかります。(^o^)  お子様には、ロボットの授業を通して、真に知恵のある子に育って欲しいと思い、”情熱”と”丁寧さ”をいつも大切にし、授業をしています。

子供の才能を伸ばすために

 ロボライズでは、通常の授業でだんだんと力がついてくると、コースや課題、またみんなでひとつのシステムを作るといった事に挑戦します。また夏休みに希望者を募って、外部のロボットの大会に出場したりします。
 数週間にわたって1つのことに挑戦する!
この経験がお子様にとってひときわ楽しくまたお子様の才能を引き出す絶好の機会になります。
 例えば、基本的なメカの仕組みやプログラムに慣れると、起伏や壁、黒いラインなどからなるコースに、自動車ロボットを作って取り組みます。起伏をちゃんと超えられる車の形を工夫したり、壁や黒いラインを、タッチセンサや光センサを使ってうまく利用したり、コースを完走できるようにプログラムを調整したりします。(書くとむつかしく感じるかもしれませんが、ロボライズでは小学3年生以上の生徒で、半年通うと全員がコースを完走します。)
 また、リモコン制御できるロボットを作って相撲大会をしたり、チームを組んで(汽車やロープウェイなどの)1つのシステムを、すべてゼロから考えて動かしたりと、色々な事に取り組みます。
 1つの課題にチャレンジする中で、それを成し遂げた時、お子様は自信を深め、できた時の喜びを体験します。これは次なるチャレンジの活力につながります。
 ロボライズでは、一人一人才能を伸ばしながら楽しく授業できることを、なにより大切に考えています。
*授業で大切にしていることもご参照下さい。
 
 
 
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