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生徒たちの声

ロボライズの好きな所は、きらいな人がいないところ、楽しいところです。

自分の考えが作ったものにいかせられる所が、ロボライズの好きなところです。

ロボライズは、頭を使ってロボットを作りプログラミングをするところが楽しい。

いろいろなものがいっぱい作れるところが好き。

ロボライズの好きなところ。自分でロボットが作れるところ。

保護者の声

ロボライズに通い始めて2年半!息子にとって幸運な出逢いでした!
教室へ向う(いつもにはない ・)生き生きとした様子に、ちょっと頼もしさを感じています。夢中になって取り組むことから、色々な事を学んで欲しいと願っています。(そして、ひそかな私の楽しみは、ロボカップ大会に出場してくれること!)

自動車工場のクラスが始まって最初の頃は、“来週までにこんな装置を考えないといけない”などと言って、家で考えて行くこともありました。今はそれらの調整段階だそうです。母親の私には詳しい内容は分かりませんが、とにかく本人は喜んで行っています。他学年の方との交流も勉強になるようで、ロボを休みたいと言ったことはありません。今は、どんな自動車工場が出来上がるのかとても楽しみにしています。)

少し得意なプログラムと、かなり苦手な物作り、この両方を体験できるロボライズの環境は息子には大変良かったと思います。考えて作って失敗して、又考えてやり直して・・・先生方の根気のあるご指導のおかげで、苦手な物作りも少しづつできる様になり、できる自分も、できない自分もちゃんと受け止められるようになった事は、息子にとって大きな自信になっていると思います。どんなすごい工場を見せてもらちえるのか、楽しみにしています。

 
このクラスに入ってから、りゅうたは初めて 自分で課題を見つけ自分で答えを見つけるという姿を目にしました。
今までは、先生に与えられる課題を自分で答えを見つけるものでしたがこのクラスでは、自分で課題も問題点も見つけます。もちろん、行き詰まったときは 高木先生の助言が効いています。そして、チームワークと分業を学びます。
自分の課題と チーム全体の課題をリンクして 大きな1つの課題を作り上げる。ただ、プログラムして動かす事から 実際にチームで作り上げる難しさなど、いろいろ学んでいるようです。
活力の少ないと言われる今の子供達、こんなにイキイキした目を見るのが楽しみです。

 
何事においても引っ込み思案で自分に自信の持てない息子に、『僕はこんなことができるんだ!!』という優越感を味わってもらいたいという思いから「ロボ」に参加させていただいたのは小3の夏・・小6になった今では一人で1時間かけて教室に通うのも平気になるほどに。
教室でのことは全然話してくれませんが、与えられた課題を一生懸命こなそうとしている姿を後ろから見ているだけで、「ロボ」が好きなんだというのがこちらに伝わります。
1つのモノを一緒に創りあげたチームメイト(?!)や先生方との関わり等、些細なきっかけで始めた「ロボ」での経験すべてが、息子が成長していく段階で起こるであろう『この先の何か』に大きな役割を担うパーツの1つになると思います。

 
ある日、ポストに入った1枚のチラシがロボライズとの出会いでした。
ブロックが好き、ロボットが好きという息子にピッタリの教室、これはもう行くしかないでしょうと門を叩きました。
家で教室のことはあまり話しませんが、技術リーダー担当と言う事で、今取り組んでいる工場でもどんな発想を見せてくれるのか楽しみにしております。

 
息子は年長時代からロボットづくりがしたくてたまらず、サンディエゴのテーマパークで何度もねだられてましたが、帰国して高木先生のクラスを知ってからは喜んで毎週通ってます。この熱意が少しでも学習に活用されればなあとは思うもののまだまだやりたいらしいです。

応援メッセージ

授業を見学させて頂いて、とても子供達が羨ましく思いました。
私は学生時代ずっと理系の道を歩んできて、大学も機械工学科に所属していましたが、 大学でさえも、実際にものを触って、自分で組み立てて、自分で動かすようにするという機会はあまり無かったと思います。 自分が小学生だったときにつくったものはなんだろう?と思い返してみたのですが、 ミニ四駆とか、TAMIYAのラジコンとかくらいだったと思います。
完成の状態が決まっているものでなく、自分で考え、組み立て、動かすようにするということが体験できる、とても恵まれた環境の中で、 是非、ものづくりを楽しんで下さい。

棚橋 洋史様 (コンピュータ部品販売会社 営業 31歳)

先日自動車工場を製作しているクラスを見学しました。
5年生から中学生までの異年齢がチームになり、それぞれの担当を責任をもってやり遂げる姿勢をみて感心しました。
個人のスキルアップにもなり、チームで考えるというコミュニケーション能力も養えて、いい試みだと思います。
一緒に見学した息子も小学一年ながら真剣に見入ってました。
近い将来自分が参加できることを今から楽しみにしているようです。

ロボライズに通ってられる小学1年生の男の子のお母様

以前、ロボライズに通っていました。転居をともなう転勤で通えなくなってしまい、退会させていただいたのですが、息子はずっとロボライズに通いたいと今でも言っております。それほど、魅力的だったロボライズ!
HPで自動車工場をみたときは、ものすごい衝撃でした。
すごい!みんなで協力して、こんなすごいのができるなんて!自分で考える、実際にやってみる、失敗したら何が悪かったのか考え直す、そしてまた試す。それをみんなで協力してやっている!
こんなすばらしい授業は他にはないのではないでしょうか!

たかし君、ともき君、りゅうた君、ともあき君、たける君、きょうぞう君、れい君、完成を楽しみにしています!がんばって下さい!

以前ロボライズに通ってられたお子様のお母様

ロボライズにかよえなくなって、とてもざんねんです。また大阪にもどったら、ロボライズにかよって、ぼくも自動車工場のメンバーになりたいです。それまでいっしょうけんめい勉強します。
もどったら、なかまに入れてください。

以前ロボライズへ通ってられて関東へ引越しされたお子様(8歳)




ロボライズへの応援メッセージ、待ってます!

info@roborise.comまでどうぞ。
 
 
 
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